吉高由里子の名言60選「星降る夜では冷たい冬の空気感のあるメロディー」

大人気女優の吉高由里子(よしたかゆりこ)の名言は心に刺さるものがあり、蛇にピアスで一躍有名になり、トップ女優へと上り詰めていきました。高い演技力だけでなく、普段は愛嬌たっぷりの男性の心をくすぐるような素振りでファンを多く獲得しています。星降る夜での雪宮鈴役でも話題となり、そんな吉高由里子の名言60個をまとめてお届けします。

吉高由里子のプロフィール

プロフィール詳細
名前 吉高由里子(よしたか ゆりこ)
生年月日 1988年7月22日
出身地 東京都
血液型 O型
身長 161cm
職業 女優・タレント
所属事務所 アミューズ

引用元:吉高由里子wikipedia

吉高由里子の名言60選

吉高由里子の名言(1):星降る夜では息を吸うとツンとするような冷たい冬の空気感のあるメロディーと、温もりを探すような、由薫さんの寂しげで人恋しい歌声がすごく印象的でした。

吉高由里子の名言(2):涙の理由を一つ一つ説明出来たのなら泣かなくて済んだはず矛先のわからない感情は自分の不甲斐なさを後悔してるからなんじゃないのかなだからもう大丈夫だよ

吉高由里子の名言(3):陽が沈む頃には忘れよーっと切り替える心が今日の楽しさをきめるんだ。

吉高由里子の名言(4):約2年の休暇では、日本にいてもなかなかリフレッシュできないと思ったし、今まで見たことのない風景を見たかったので、世界中を旅していました。アメリカはロサンゼルス、ラスベガス、フロリダ、ニューヨークを巡って、あとは韓国やシンガポールとか東南アジア圏。スペインとグアムも行きました。

吉高由里子の名言(5):無理やり寝に急ぐ夜よりも目を閉じて寝を待つ夜よりも眠いのにこじ開けようとする瞼の夜のほうが好き好きよねぇ好きよ。

吉高由里子の名言(6):眠いむにゃーんにゃーまだ寝よっとってできないあたしのぶんまで誰かよろしく吉高、天気が良すぎて吐きそうです人より小さめな目はもうとっくに陽に耐えきれず閉じてますんもぅっ

吉高由里子の名言(7):不思議な夢をみてさなんだか気持ちのいい一夜を過ごしてたよ仕事終わりに夜な夜な鍋食べに行く夢でお酒飲んでる時皆既月食みたいなの見て重なったと思ったら月がぴゅーんと落っこちて時間が経って帰ろうとして外でたら白夜だったの初めて見た白夜夢に詳しい人いますか?

吉高由里子の名言(8):年齢のせいにするなよ環境のせいにするなよなよなよするなよ進むのよ初めて歩く一歩は初めて生きる今日なわけで実感がわかない日々は全て自分次第で繋がる一生ですそんなわけで私は知らない一歩と今日を終わらせ明日に向かうわけですまだ寝ないけどもうおやすみ。

吉高由里子の名言(9):曇を脱がされた空から月が恥ずかしそうに出てきた撮影再開

吉高由里子の名言(10):痛みというものをきちんと知らないと、何もしらないでそのまま生きていくか、いつかとんでもない大けがをするか、どちらかだと思うんですよね。

吉高由里子の名言(11):地球の溜息程度で人生が終わる貴方の溜息の間に私は産まれて死ぬんです貴方がくるりと一回転する間にこんなに世界が変わるんです貴方が反回転をしない理由と戦い続けるのが生きる理由になってます貴方が寝返りをうつ頃はどんな季節になるかしら800めだからきっと私は嘘つきね。

吉高由里子の名言(12):知らないから話せるし知らないから話題があるし知らないから話が続くのかも知ってからのほうが案外難しいものかもね。

吉高由里子の名言(13):大人になると、自分から意志を持って何かをつかみに行かないと未来は切り開けない

吉高由里子の名言(14):想像だよ空想だよあとから恥ずかしくなったりもする日もくるかもしれなかったりするかもと思ったりもするかもしれないけどそれもそれでよかったりもするどうぞ暖かい冬をお過ごしください

吉高由里子の名言(15):生きてるよ息してるよすねてるよ踏ん張るよ泣いてるよ笑ってるよ怒ってるよ喜んでるよ叫んでるよ俯いてるよ前みてるよ悔んでるよ愛してるよ愛してるよてるよてるよもうねてるよおやすみみんな久しぶりみんなはいもすこし寝てなさい。




吉高由里子の名言(16):人から言われて1番嬉しい言葉はその人の名前なんだと教わりました。だから大切な人の名前を沢山沢山呼んでください

吉高由里子の名言(17):新しい人と出会えたり、会話することによって新しい自分に気づいたりとか、人間としての醍醐味を感じられる仕事をさせてもらっているな。

吉高由里子の名言(18):新しいことってとてつもなく不安です今ね初挑戦してるの壁は高いし硬いけど壁紙は暖かくて優しいわけで靴紐結んで前進します涙のあとには覚醒があるはずとりゃっ

吉高由里子の名言(19):勝手に明るくなるなばか空

吉高由里子の名言(20):嫉妬したい、嫉妬して向上したいのにね、中々難しいね、あぁ、揺さぶられたい、ゆらゆらしたい

吉高由里子の名言(21):失敗を引きずらないタイプ。すぎてしまったことは仕方がないから、前に進むことしかできないし。

吉高由里子の名言(22):自分も大変だけどみんな必死に頑張ってるから踏ん張れるんだと思うんです。

吉高由里子の名言(23):自分が正しいと思うことを伝えるときは、その人をちょっと傷つけてしまうかもしれないという覚悟を持って話します。

吉高由里子の名言(24):時代の風化ってものはどの世代にもあると思うけど風化する前に感じた今しかないものを塊にして石にしてさ化石になればいつかの未来が私達の時代ってものを掘り起こしてくれるかな

吉高由里子の名言(25):時間がない忙しい時ほどしたいことが明確になるね。

吉高由里子の名言(26):私はモノなのかなとか人間でいられてるのかな?とか思う待ち伏せされたりやめてって言ってるのに写真撮ってきたりむぅすごく残念なのなんか悲しくなって泣きたくなかったけど涙がでてきちゃったよぅ今日のロケは悲しかったこれが私の職業なのかなもぅ怖いや

吉高由里子の名言(27):子供も発想も作品も言葉も感情もその愛情も生まれた時が全てなんですね自分より長生きすると信じてそれが[素敵]というものに繋がる糸を指に絡めたい

吉高由里子の名言(28):最近月が大きいなぁ綺麗だなぁ22歳でみる最後の満月かな歳だけ変わった頃また会いましょね。

吉高由里子の名言(29):今日だけが特別なんじゃなくてさ今日が1回しかないのは毎日変わらないのにね。

吉高由里子の名言(30):今どう思ってるのか今どう感じてるのかって私はぜーんぶ口にでるんだってさ




吉高由里子の名言(31):幸甚な吐息もやり場なくついた吐息同じ色にしてしまう冬空にそれを雪雲にして雪を降らして触れて溶かしてしまおう身体の中で息してる出来事と都合よく風化された記憶手招きする年末と急ぎ足手招きする誘惑と浮き足街に浮遊してる匂いは何だ隣の貴方の隣の私と同じ夜

吉高由里子の名言(32):好きなものを買いたいから仕事してる、好きなものを食べたいから仕事をしてる、好きな仕事だから仕事してる……いろんな在り方があっていいと思いますね。

吉高由里子の名言(33):交通事故に遭い、意識不明になったんです。そのとき“明日何が起きるか分からない、後悔しないように思ったことはちゃんと伝えよう”と痛感したんです。たとえうまくいかなくても、行動できたことが自信にもつながると思うから。

吉高由里子の名言(34):言霊ってあると思う。言葉にすると自分に言い聞かせることができ、気持ちも変わるんです。

吉高由里子の名言(35):言いたいこと言いたくないこと言わなきゃいけないこと言っちゃいけないこと言えないこと言っちゃいたいことそんなんだから深い意味はありません。

吉高由里子の名言(36):現場でスタッフの名前を覚えて呼ぶことで、仕事がグッと楽しくなった。

吉高由里子の名言(37):胸騒ぎがするどうかどうか何もありませんようにどうかどうか心の脱皮だけでありますように。

吉高由里子の名言(38):休んでいるときに一番思ったのが、旅先で風景や環境からの刺激はたくさん得られたけれど、人からの刺激をもらえるのは圧倒的に仕事の現場だなということ。

吉高由里子の名言(39):嬉しいことも悲しいこともたくさん経験すればするほど人間に産まれてきた醍醐味的なね色んな奇跡で産まれて生きて色んな偶然でここまで生きてせっかくならね欲張りなくらい地球でたくさん息吸って吐いて心と体たくさん使った一生をねうたた寝した目覚めにね思ったよまだな人よーいドン

吉高由里子の名言(40):喜怒哀楽、いろいろな気持ちにさせてもらい、ありがとうございました。

吉高由里子の名言(41):慣れって楽しさも忘れちゃうけど寂しさも忘れちゃうのかも

吉高由里子の名言(42):懐かしさには勝てないね抵抗するのやめるよ。

吉高由里子の名言(43):何十年何百年経った頃今の時代を何と呼ぶのかな。

吉高由里子の名言(44):もう私の手の届かない所で私のイメージが形成されて誰かの中では完成されてるもう私よりもずっとその人と近く、長く。気が遠くなる程好きになってくれてもいいけどさ吐き気する程嫌いになってくれてもいいけどさ貴方の中でもうどうにでもしてくれてもいいけどさ今私は何人いるんだろ。

吉高由里子の名言(45):気持ちを撫でて大きくさせて息を吸ってかき混ぜてもうすぐ終わる5時間移動の長旅よ。どきどきするのは夏の始まりのせいにしよテールライトが眩しくなる前にどうかどうか怖くない




吉高由里子の名言(46):ねぇ?新幹線や飛行機とか速いスピードで移動してる時の風景を見てると心はスローモーションになって色んな人のことを思い出すのだから前にも言ったでしょ?ぐるぐる回る記憶を撫でて弾く頭はまるでオルゴールみたいね

吉高由里子の名言(47):すぐに何かに負けるよでも立ち上がれるのは迎えてくれる笑顔があるからだよ。

吉高由里子の名言(48):さて一日が終わる釧路の朝はアスリートなもんで2時間もしたら蓋があいて朝が漏れ始める夜のまま目を閉じますおやすみなさい

吉高由里子の名言(49):ごく最近の私しか知らない人にとっては、こういう役もやるんだ、じゃあこんな役もやって欲しい、とかいろいろな声が聞こえてきたらいいです。

吉高由里子の名言(50):コインランドリーで初めて出会う人と洗濯、乾燥が終わる2,3時間かなすっかり話し込んでしまった。知らない人同士の方が素直になれる。知らないから始まる知りたいという気持ち大切にしたいな純粋に人と話してる感じがして嬉しかったあ、ごめんなんか日記みたいだね

吉高由里子の名言(51):クラス替えで仲良い友達と別れてしまったのは色んな人と知り合って新しい友達を見つけて新しい発見を見つけたりとか元々仲良かった友達が離れてももっとその子の事が大切に感じられるように、と、恨まれるかもしれない職業にかってでた先生達が仕掛けた愛情だよ。後は自分次第。頑張るだよ。

吉高由里子の名言(52):お陰様でなにはともあれ終わりました不自然な時間に綺麗な夜明けを見ましたよぅもうすぐそちらに朝が運ばれてくるでしょう少々お待ちを~。

吉高由里子の名言(53):いつかの愛が皆を手招きしてるからそれに気付いてそこに辿り着いてそして愛しあって生きる一歩を実感するの確実に進む刻まれる今日初めて生きる今日。

吉高由里子の名言(54):あぁ東京での梅雨初めてだなぁ理由をたくさん抱えた雨が街の色を変えに来たのか君の肩を叩きに来たのかコンクリートが色を変えて訴えてるのを君は聞こえないふりするんだなぁ

吉高由里子の名言(55):22日人生で初めておめでとうって文字に溺れるかと思った。家帰ってもらったプレゼント剥がして今日の出来事も一枚一枚剥がして祝福される人達の前で生きてることに日めくりカレンダーの音がスローモーションになったなんだか生きてるって不思議皆様本当にありがとう

吉高由里子の名言(56):20代前半は、とにかく知名度を上げようって、いっぱい作品に出て、いっぱいの現場を見て、いっぱいの人を見て、吸収、吸収、吸収でした。

吉高由里子の名言(57):19歳のとき事故にあって。そこから物事の捉え方や考え方はもちろん人間のすべてが変わりましたね。一寸先は闇っていうか、人生はいつ何があるかわからない。そう思ったら、前向きになったし、明るくもなれた。

吉高由里子の名言(58):10代の頃は「与えられたスケジュールをこなしていれば、明日が開ける」と思っていたけれど、大人になったらそうはいかない。”自分でつかみに行かない”という意識に変わりました。

吉高由里子の名言(59):“こうなりたい”とか、“こうはなりたくない”とか、学んでいける世界にいると思うと、すごく充実しているんじゃないかなって考えるようになりました。

吉高由里子の名言(60):瞼を閉じる様に世界がなくなっていったらって思った瞬間から今見てる世界が全然違うものに変わる不思議なんだろう世界って。

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吉高由里子の名言まとめ

日本を代表する女優の吉高由里子さんの名言はいかがでしたでしょうか。
特に「言霊ってあると思う。言葉にすると自分に言い聞かせることができ、気持ちも変わるんです。」と「時間がない忙しい時ほどしたいことが明確になるね。」がとてもよかったです。
言葉を言霊であり、常に発し続けることが大事です。言葉を発するときに自分にも聞こえるため、改めて意識します。夢があるのであれば、言葉を毎日発することで夢へぐーんと近づくでしょう。
また忙しい時ほど時間というのはもったいなく感じてきます。そのため、自分にとって本当に大事なのは何か? やりたいことは何か?という思考になりやすいです。自分と見つめ合うには忙しい時間があってもいいのではないでしょうか。

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