松本人志の名言250選「まっちゃんは発想で笑わす漫才」

松本人志の名言を250個厳選してまとめてお届けします。松本人志は、日本を代表するお笑い芸人で、まっちゃんを目指してお笑い芸人になる若手も非常に多く、そのお笑いセンスだけでなく、多くの名言を残しています。またコメンテータとして朝の顔にもなっており、お笑い以外にも日常のニュースに対しても、独自のセンスでズバズバと名言を残しています。
そんなお笑い界のトップに上り詰めた松本人志の言葉をまとめてお伝えします。

松本人志のプロフィール

プロフィール詳細
名前 松本人志(まっちゃん)
生年月日 1963年9月8日
出身地 兵庫県尼崎市
職業 お笑いタレント、漫才師
血液型 A型

引用元:松本人志プロフィールwikipedia



松本人志の名言63選

松本人志の名言(1):鈴木紗理奈がレストランで隣の他人の残り物を頂く、的な話をしてたとき「ちょっとそれは…地球に優し過ぎるんじゃない?」

松本人志の名言(2):良いことをする時に匿名は使うものですよ。言論の自由とか言いますけど、匿名の人間には当てはまらないですから。

松本人志の名言(3):遊び道具のない子供は、自分でそれを作ろうとする。結局、想像力が豊かになり、頭を使って遊ぼうとする。

松本人志の名言(4):野村監督が身体の検査をして検査結果が悪性だったことに対して

松本人志の名言(5):木村祐一の三回目の離婚について

松本人志の名言(6):面白い奴というのは自分一人の世界を持っている

松本人志の名言(7):面白いも面白ないも良うわからん奴が「面白い人が好き」言うな!

松本人志の名言(8):明日死ぬとしても笑うわ。

松本人志の名言(9):無免許芸人と言われているライセンス。

松本人志の名言(10):未完成でも一生懸命やったら伝わるもんやなぁ。

松本人志の名言(11):本当に君にプラダが必要なら、生まれた時に持っているはずです。

松本人志の名言(12):本当にお笑いって何なんだろうって思いながら日々過ごしているんですよ。僕は一番を取らないと、人って向上しないと思っています。

松本人志の名言(13):僕らの漫才は、発想で笑わす漫才。

松本人志の名言(14):僕らがもっと、世界に打って出る必要もあると思うんですよ。ある意味、お笑い界の「日本代表」として、日本の笑いが世界のトップレベルだっていうことを証明してやりたい。

松本人志の名言(15):僕はただ笑いの才能があるから、お笑いをやっているのではない。まず才能があり、好きだから、お笑いを追及しているのだ。

松本人志の名言(16):僕はお笑いがなかったらどうしようもない奴

松本人志の名言(17):僕の弔辞を読むのは浜田しかいないでしょう

松本人志の名言(18):僕の中では立川志の輔さんは別格で。お会いしたい気持ちもあるけど、恐れ多くて会いたくない。お笑い芸人でありながら。

松本人志の名言(19):僕の笑いの本質は想像力に訴えた笑いだから、頭の中で絵を描けない人にとって、僕は面白くない芸人ということになる

松本人志の名言(20):僕の耳が世界で一番笑い声を聞いた耳にしたいんですよ




松本人志の名言(21):僕がもし人見知りじゃなかったら、今の僕はなかったと思う

松本人志の名言(22):僕がノーベル賞受賞したとして、断りますね。何でノーベルより俺が下なん?

松本人志の名言(23):福山雅治との料理対決の際

松本人志の名言(24):風穴の深爪運動会にて、板尾に

松本人志の名言(25):浜田よりは先に死にたいかなぁ

松本人志の名言(26):浜田は競輪選手になるには、身長が高すぎたまてか何とかで、試験に通ることができなかった

松本人志の名言(27):浜田のアホさ加減を伝えようとして客に向かって「アホなやつ想像してみ?

松本人志の名言(28):浜田に目くそがついてると何度も注意した松本だが浜田にどつかれて「なんで(目くそ)付いてるほうが付いてないほうを殴るの?」

松本人志の名言(29):浜田さんの車は前のガラスも防弾ガラス

松本人志の名言(30):浜田が志村けんのデコに光速の突っ込み後

松本人志の名言(31):浜田が好きな色を「青」って答えた際

松本人志の名言(32):浜田が結婚した時にリポーターから先を越されてくやしくないかと聞かれ

松本人志の名言(33):浜田がいい仕事をすれば誰よりも嬉しいし、誰よりもムカつきますね。

松本人志の名言(34):百歩譲って、オレの番組が子供に悪影響だったとしよう。でも、それなら親であるあなた方が、「マネしてはいけませんよ」と言えばいい。たかだか一時間の番組の、ほんの数分間の一コーナーの影響力に、あなたたち、親の影響力は劣っているのか?

松本人志の名言(35):悲しいと言えば・・・・嘘になりますけど。

松本人志の名言(36):売れてくるにつれて、だんだん天狗になっていく奴と同じにされては困ります。天狗歴が違うのです。オレは新人のときからまあ、最低、いまぐらいのいちにくることは予想できていたし、ペコペコするのが大嫌いなので、そうしてきたのです。

松本人志の名言(37):入院して一言「浜田くんがなったら良かったのに」とコメント

松本人志の名言(38):日本で売れるためにはオバチャン連中に受けないとダメ。オバチャンは、自分が全て把握できる未完成のものが好き。

松本人志の名言(39):独身のマンネリ化ですよね。これを続けていて一体何になるんだって。だから別に結婚をしたいというよりも、独身に飽きるという感じでしたけど。

松本人志の名言(40):同業者に「あいつらスゴイな」って思わすっていうのは、ホンマに力なかったら絶対無理

松本人志の名言(41):東幹久が射的屋で「あまりにもムカついたから射的屋のババアのケツ射ってやろうかと思いました。」松本「射って倒れたらそのババア持ち帰らへんとアカンよ。」

松本人志の名言(42):唐突に5月病で仕事がしたくないと言いだす浜田に一言

松本人志の名言(43):登場してくだらないダジャレを飛ばしたホリケンに「なんで道まちがえへんかったん?」

松本人志の名言(44):天才の成功話はほどほどに聞いといた方が良いよ。

松本人志の名言(45):徹底的に無視されてる人は何も気にしなくてもいいんですよ。相手は『あいつを無視する』と決め込んでるわけですから。ただ、それすらも思われなくなったら、それは本当に悲しいですよね。

松本人志の名言(46):的場浩司が一般人に呼び捨てにされ目の前3cmまで詰めよって睨み付けたエピソードを聞いて

松本人志の名言(47):的場浩司「龍が大好きなんです」松本「でも本当に龍が現れたら逃げるでしょ?」

松本人志の名言(48):長州力と長州小力を見比べて「なんかもう札入れと小銭入れみたいな」

松本人志の名言(49):誰に言われずとも、ぼくは自分で自分を正しいと思いますし、そういう意味じゃ完璧やなと思います。だがら、揺らぐことはないんです。

松本人志の名言(50):誰が決めたかしらないが、結婚というものは、おっそろしいものである。いつ家に帰っても同じ女がいるのだぞ…ギャー。考えただけで身の毛がよだつ話である。




松本人志の名言(51):誰かの後を追うんじゃなく、それぞれが自分の中の何かを見つけられるかどうか

松本人志の名言(52):大林素子に、「マヨネーズで言うたら業務用ですからね。」

松本人志の名言(53):体重が85kgくらいあった昔のIKKOの写真を見て「ちょっとクオリティの低い塗り絵みたいな感じ。」

松本人志の名言(54):素人に圧倒的な力の差を見せつけてやること。

松本人志の名言(55):素人とプロの違いはいろいろあるけれど、いちばんはやっぱり声の大きさだ。素人は喉でしゃべるが、プロは腹でしゃべる。だから、プロはどれだけ大きな声で何時間喋っていても、喉をつぶさない。

松本人志の名言(56):戦争は仲直りする気のない喧嘩だからタチ悪いねんね。

松本人志の名言(57):専門店を貫くしかないよね。専門店が、変にコンビニを意識しだしたら、よう分からんことになっていくから。

松本人志の名言(58):節税してない自分が損してるわけじゃなくて、節税してる人が得してるだけだから。

松本人志の名言(59):切腹をモチーフにしてみようと思ってたんですよ。やっぱり切腹って日本特有の文化だと思うし、以前から不思議だなと思っていたので、一度取り上げてみたかった。僕はジタバタする男が好きなんです。切腹を申し付けられた男が切腹をしたくないから必死にジタバタする。それを考えたら切腹だけではないストーリーができてきました。

松本人志の名言(60):昔のお前のファッションヒドかったで

松本人志の名言(61):昔、記者会見で浜田が「松本はオレの金づるや」と言ったことがある。なかなか名言だと思う

松本人志の名言(62):生み出すだけが発明じゃないんですよ。何かをやめるっている発明もあるんですよ。

松本人志の名言(63):生きた人のなかで、いちばん笑い声を聞いた耳でありたい。

松本人志の名言(64):正直、オレは毎週、舞台に上がる前はすごく怖い。考えてみれば当たり前のこと。たくさんの人の前に頭の中がほとんど空っぽの状態で出ていき、笑いを取らなければならないのだ

松本人志の名言(65):世界で一番面白くない人は、実は一番面白い。

松本人志の名言(66):人生なんて楽しいもんやないんや。だから楽しまなアカンねん。

松本人志の名言(67):人間に許された唯一の特権は笑うことや。笑いながら生きるという事が人間としての証や。人は笑うために生きるんやで。

松本人志の名言(68):人の見方はそれぞれ違うから批判なんか気にしない。最初から問題用紙が違うから解答も違うに決まってる。

松本人志の名言(69):親孝行って何?って考える。でもそれを考えようとすることがもう親孝行なのかもしれない。

松本人志の名言(70):紳助さんがいなかったら、僕がお笑いの道に入ってなかったことは間違いない




松本人志の名言(71):紳助・竜介に憧れて、この世界に入ろうと思ったオレだが、島田紳助の弟子になろうとは思わなかった。弟子になってしまうと師匠を抜けないような気がしたし、同じ線上で勝負したいと思ったのだよ。

松本人志の名言(72):神が人間をつくったと偉ぶるなら、「それがどうした」と言ってやる。俺は笑いをつくっている。

松本人志の名言(73):新人の頃、金がないということの辛さをイヤというほど味わった

松本人志の名言(74):新しいことをやるのはすごい勇気いるし、怖さもあるけど、逃げ道が二つあるんです、実は。「誰もやってないことやったやんけ。それだけでもすごいでしょ」と「おまえらには理解できへんやろ」という逃げ道が。でもその二枚のカード、結局使わないんですけどね。その最悪の逃げ道を使ったことはないですよ。

松本人志の名言(75):信じてもらえないかもしれないですけど、『バイオハザード』とかやってた時に、登場人物とかムキムキじゃないですか。あれに僕はいやになってきたんです。こんなガリガリのきゃしゃな俺がね、米兵みたいなやつに助けてもらっているというかね。(プレーヤーとして)憑依してやってる場合やないなと思って。で、俺は本当、筋トレしようと思って。これマジなの

松本人志の名言(76):笑ってるとき、人間はみんな無防備になる。この仕事をやっていて嬉しいのは、その無防備な顔を見ているときだ。どんな美人だろうが、男前だろうが、職業も、性別も、年齢も、なんにも関係なく、笑ってるときはみんな無防備で、アホみたいな顔してる。

松本人志の名言(77):笑ってはいけないで浜田とゴリラの合成写真に、「これゴリラが見ても笑うやろ。」

松本人志の名言(78):笑う事だけが、人間に許された唯一の特権なんや

松本人志の名言(79):笑いは0円で作れる。

松本人志の名言(80):笑いに関して妥協がない

松本人志の名言(81):笑いと悲しみは紙一重・表裏一体

松本人志の名言(82):笑いって色々な種類があるけれど、僕の笑いは意外性の笑いだから、どんな頭のいい人でも笑わすことができたというのは、なんか優越感みたいなものを覚える

松本人志の名言(83):笑いってデカくすればするほど、せっかく面白いものが薄れたりする

松本人志の名言(84):笑いっていろいろ種類があるけど、僕の笑いは意外性の笑いだから、どんな頭のいい人でも笑わすことができたというのは、その人が予想もつかないことをいえたっていう、なんか優越感みたいなものを覚える。僕にとってその瞬間が、この仕事の醍醐味だ。

松本人志の名言(85):焼肉はやっぱりうまいという話になって「焼肉うまいよなあ、動物うまいわあ」

松本人志の名言(86):松ちゃんより浜ちゃんの方が好きと言われてもムカつくが、浜ちゃん嫌いと言われてもムカつく

松本人志の名言(87):小銭は本当にもう要らないです。

松本人志の名言(88):自分よりもっとオモロい奴が出てきたら、もういつ引退して隠居してもいいって、ずーと思ってる

松本人志の名言(89):自分の答案用紙の中で100点取るしかないんですよね。人の答案は問一から問題違いますからね。

松本人志の名言(90):自分にプレッシャーを与えることの必要性をみなさんも考えてみてはいかがでしょうか?もしかすると自分の中にあるパワーを最大限に引き出してくれる天からの授かり物ではないだろうか。

松本人志の名言(91):自転車にしょっちゅう乗っているという千原せいじに「ずっと坂道やもんな。」

松本人志の名言(92):視聴率が高い番組が、面白いわけじゃないからね。

松本人志の名言(93):視聴率が6%でもその6%の人の満足度が100%になるよう頑張る。それがオレの仕事。誇らしい仕事です。

松本人志の名言(94):死んだら負け

松本人志の名言(95):枝雀さんと志の輔さんだけは、毎晩必ず(どちらかの落語を聞いているとのこと)

松本人志の名言(96):子供の頃からずっと一番になりたいという気持ちで、クラスの中で一番面白くなりたい、学年の中で一番、学校で、大阪で、そして日本で一番面白くなりたいって。そんな思いはずっとありますね。

松本人志の名言(97):子供の頃、保母になりたかったという和田アキ子に「保母さんになりたかった?ジャングルジムじゃなくて?」

松本人志の名言(98):子供のころ。。。信用してるってオカンに言われてたから悪いこと出来んかったわ〜。いま考えたら便所のいつもキレイに使って頂きありがとうございます戦法やな〜。

松本人志の名言(99):仕事以外でも人に笑いを与える芸人は尊敬できる

松本人志の名言(100):山ちゃんやめへんにて。山ちゃんにお別れの言葉




松本人志の名言(101):傘をもつと雨に負けた気がするという木下優樹菜に「君、もうすでに、いろんなものに負けてるよ。」

松本人志の名言(102):今後の取り組みを聞かれるんですけど僕自身もよくわからないんですよ。自分が何を求めて、何を燃料として走っているのか。むしろ、それがテーマかもしれませんね。いや、もう走っているのかさえわからない。

松本人志の名言(103):今の松本人志を作るのに親父っていうのは、絶対なくてはならんかった

松本人志の名言(104):高2の夏。中央市場で早朝スイカをトラックに何個も何個も運ぶバイト。時間給340円。金を稼ぐ辛さを身体が覚えてる。だから今でもオレは仕事で手を抜かない。

松本人志の名言(105):幸せとは自分が不幸せなことに気付いていないことだ。

松本人志の名言(106):光浦が顔の美容に大金をかけていると聞いて。松本「ずっとビフォーですもんね」

松本人志の名言(107):後輩が幼い頃腕に怪我をして、まだ体が小さいので母親のお尻の皮膚を移植してもらったという話の時。後輩「腕時計見る感覚でお母さんに会えるんですわ」松本「時は母なりやな」

松本人志の名言(108):孤独っていうのは、トップを走る人間の永遠の課題

松本人志の名言(109):玄人にウケるって大事な事。

松本人志の名言(110):建物の保存を訴える人っていますよねぇ。『思い出の場所なんです、だから・・・』とか。アホか。お前らみたいな勝手な意見がこれから色んなところで通ったら、これから生まれてくる人間にお前らの言う『思い出の場所』が出来んやないか。『思い出の場所』は自分の心の中でずっと在り続ける、それでいいんちゃうの?

松本人志の名言(111):健介「逃げ出すのが嫌いなんですよ」

松本人志の名言(112):月給1億なんてまさかです〜わしゃ浜田か!

松本人志の名言(113):結婚式の祝儀について

松本人志の名言(114):結局お笑いは、そいつの才能以外のなにものでもないのだ。

松本人志の名言(115):芸人は天才タイプと努力タイプがいる。浜田は努力タイプである

松本人志の名言(116):芸人は常に作品を作っていかなければならない。僕はそういう人になりたい。

松本人志の名言(117):芸人は、サラリーマンではないのだ!上司に可愛がられれば、それなりに出世もするだろう。しかし、この世界では、一人ひとりが社長なのだ!その会社をどう大きくしていくかという弱肉強食の世界なのだ。「マナカナの見分け方を教えて下さい。」「マナの悪口を言うとニヤッと笑うのがカナです。」

松本人志の名言(118):芸人というものは繊細な芸人と図太い芸人の二種類に大き車分けられる。その中でずば抜けて図太い奴か、ずば抜けて繊細な奴が売れる

松本人志の名言(119):金のなかった頃は決して忘れない

松本人志の名言(120):緊張感っていうものを持っとかないと絶対人間ダメ




松本人志の名言(121):曲がり角があるなら曲がったら良いんですよ。

松本人志の名言(122):客がくすりとも笑わないこと。それは芸人が見る最悪の悪夢だ。その悪夢が初舞台で現実になった。

松本人志の名言(123):吉本入って初めて花月の舞台立った時に「やっぱ来るべきとこに来てるな」って感じはしました

松本人志の名言(124):吉本の芸人の世界の一つの教訓として「やってると絶対、一回か二回はチャンスが来る、どんなコンビにでも。そのチャンスを活かせるかどうかが売れるか売れへんかや」

松本人志の名言(125):基本ダッシュで生きてると言う眞鍋かおり

松本人志の名言(126):叶姉妹の1億円かかっているスケスケの私服に、「なんぼ1億円でもこんな薄い生地やったら寒いやろ!」

松本人志の名言(127):楽しい奴が自分を面白い奴だと勘違いしている

松本人志の名言(128):確かにファンは少ないより多いほうがいい。でも、そいつらに踊らされないようにしなくてはならない。頭の悪い客を無理して笑わすこともないし、こうすればもっとファンが増えるかもしれないとか、こんなことをしたらファンが減るかもしないなどと考えるようになったら終わりである。

松本人志の名言(129):海藻青汁についての感想

松本人志の名言(130):家は貧乏、勉強最悪、スポーツ苦手、そんなオレを助けてくれたのが「笑い」なのである。オレから笑いを取ったら何も残らない。

松本人志の名言(131):何年修業したって、客に笑ってもらえなければ何の意味もない

松本人志の名言(132):何なんですかあの科学薬品のような臭いは?鼻毛が枝毛になってまうわ!

松本人志の名言(133):何でもかんでも、さらけ出すことが芸人根性みたいに言われてしまうと、芸人とは一体何だろうと疑問が残ってしまう

松本人志の名言(134):俺らが特別扱いされるのはおまえらが特別扱いするからや!

松本人志の名言(135):俺は同じことは2回言わない。俺は同じことは2回言わない。

松本人志の名言(136):俺のライバルは明日の俺だ。過去の俺とは戦わない。

松本人志の名言(137):俺が自分のことセクシーと思ってる以上にセクシーが俺のことをセクシーと思ってる

松本人志の名言(138):演技で笑わそうとするのと本気で笑わせにかかるのでは、まったく違って映るもの。

松本人志の名言(139):運命みたいなもん信じてる

松本人志の名言(140):運はあくまで運であり、努力している者、才能のある者には運など関係ない

松本人志の名言(141):雨上がり蛍原「自分が入る墓石をもう買うてあるんですよ〜。」松本「ほたるの墓ってこと?」

松本人志の名言(142):一番自分を信頼してるのは自分

松本人志の名言(143):偉そうなおっさん。はらたつおばはん。その人たちの少年少女の頃を想像してみる。。。なんか笑えてくる。なんか許せてくる。

松本人志の名言(144):リンカーン水着ショーのハリセンボンに

松本人志の名言(145):ゆっくり走ることだけが安全運転ではない

松本人志の名言(146):やっぱりやってて最高に気持ちいい瞬間は、自分でも考えられないようなボケが出た瞬間

松本人志の名言(147):やってみたかってんシリーズたいやき編餅で出来た真っ白半透明のたい焼きを見て松本「前食べたやつのお化けや!化けて出てきよった!」

松本人志の名言(148):ヤクザから神父になった人より、ずっと神父の人の方がえらいだろ。

松本人志の名言(149):もし明日地球が滅びるとしたら最後の日は何をしますか?と聞かれ、「んー、寝てるかな」と答えた田原総一朗に「1日早く死んでるやん」

松本人志の名言(150):めっちゃ笑える話って、もとをたどれば、「腹の立つ話」だったりするんじゃないですか、そう考えると、面白い芸人っていうのは、すべての感情をいったん「お笑いのフィルター」に通して、そこで信号を切り替えられる人間のことかもしれません。




松本人志の名言(151):みんな生きていく上で、どこかで少しずつ我慢している

松本人志の名言(152):みんな俺を自信過剰だと言うけども、自分に自信持たな、どうすんねん。

松本人志の名言(153):みんなもっと浜田を見といてほしい。浜田は、すいませんって誰にぬかしとんねん!って言うからねこれ言われたら何も言われへん

松本人志の名言(154):ミッキーマウスのパーカーを着ているFUJIWARA藤本に「ミッキーはお前のこと大嫌いやで。」

松本人志の名言(155):マナの悪口を言った時にニヤっと笑うのがカナです。

松本人志の名言(156):まだまだこの人売れるわ〜

松本人志の名言(157):ぼくがどんどんおっさんになっていくと、ぼくの名前ももっと上がっていくと思うんです。でもそのころには、僕のレベルは絶対に下がっていますね。

松本人志の名言(158):ヘイヘイで浜田がゲストの持って来た豚足を床に落としたのを見て、松本「今、苦情の電話ガンガン来てるぞ!」松本「何やってるブ〜」

松本人志の名言(159):フットボール岩尾に「お前は何重苦や(笑)たぶん前世で日本のお地蔵さん全部蹴ったんやろな」

松本人志の名言(160):ヒラヒラのついてる枕とついてない枕は何が違うか?

松本人志の名言(161):ハングリー精神がないのがハングリー精神にもなるからね

松本人志の名言(162):ノーミスのままじゃ、ノーポイント。

松本人志の名言(163):なんでジャニーズに入ろうと思たん?俺らにはそんな選択肢なかったなあ。ジャニーズに入ろうという発想がなかったもんな。向こうはもっとなかったでしょうけど

松本人志の名言(164):なぜ競馬にシマウマが走らないか。

松本人志の名言(165):とんねるずに対して好きとか嫌いとかより、我々は年齢も芸歴も下やから

松本人志の名言(166):とんねるずと絡むとネットが荒れるのよ

松本人志の名言(167):とんねるずと仲が悪いとか言われますけど、揉めたことはないんですよね。なんでそんなことを言われるのか。我々は年齢も芸歴も下で、向こうが先輩ですし。

松本人志の名言(168):どんな世界でもスポーツ選手と同じで、人間の輝ける時期というのはせいぜい5年ぐらいだろう。よっぽど努力して、よっぽど才能があったところで、10年ぐらいが限界なのだ。

松本人志の名言(169):どえらい贈る言葉でしたね。

松本人志の名言(170):テレビ付けながら寝てる人もおんねんから静かにしろ!




松本人志の名言(171):ディズニーランドの隠れミッキーについて、ミッキーの家のタイヤ跡がミッキーの形だという事を聞き

松本人志の名言(172):ツッコミは鍛錬

松本人志の名言(173):ちょっとやめて、イメージ悪なるわ、選挙出よおもてんのに

松本人志の名言(174):たまにあるワイドナショーの感想。。。松本嫌いだけどこの意見は同意。あ、ありがとう…

松本人志の名言(175):ただ楽しいものを、1個でも多く提供できればいいなということしかない。

松本人志の名言(176):だから僕、毎年言うてるんです。原爆落とされた日にね、2度とこんな過ちはってやるでしょ。

松本人志の名言(177):ダウンタウンは作り込んだ笑いをやるというタイプではない。良くも悪くも瞬間芸というか。

松本人志の名言(178):ダウンタウンとしての初舞台でドッカーンと。ごっつ自信つきましたね。もう「やっぱり天才やな。初めて二人でやってこんだけウケんねんから、間違いなく天才やな」って思いました

松本人志の名言(179):ダウンタウンDXで、ゲストの堺正章と研ナオコがはしゃいで楽しくてうるさくて、松本さんが一言。「楽屋でプチシルマ貼りましょうか」

松本人志の名言(180):タイで浜田にそっくりな親子がいた。「抱いてるやつも抱かれてるやつも浜田やった」

松本人志の名言(181):そんなに長生きしたいとは思わない

松本人志の名言(182):そんなに(ギャラを)もらってない時から貯金してた

松本人志の名言(183):そもそも芸能人というものは、才能がなかったらこの世界に入ってきてはいけない。そして、その才能を思う存分発揮したら、辞めるべきだと僕はずっと思っていて、その考えは今も変わっていない。

松本人志の名言(184):そいつの良い所悪い所10個ずつ言えて初めて友達や。

松本人志の名言(185):すっぽんのコラーゲン部分をおかずに白飯を食い出すバキューム藤原田中「こんな奴初めて見たわ〜」松本「コラーゲンでメシ食えるって事はお前もう…

松本人志の名言(186):スタジオにマルチーズがでてきてかわいい〜と観客が騒いでる時に

松本人志の名言(187):シンプルでいるにはどうしたらいいかと考え出したら、それはもうシンプルではなくなるし、むずかしいですね。

松本人志の名言(188):じゃあ、浴衣が普段着の人もここで食事が出来ないんやな?

松本人志の名言(189):しずちゃんの顔の大きさをたとえて「だってしずちゃん、IHジャーくらいあるもんな。」

松本人志の名言(190):サッチーのシールが貼られた野村克也の携帯電話を見て「そんなん貼ってたら、どこ行っても圏外でしょ。」

松本人志の名言(191):サウナとか入ってたら掃除のおばちゃん見てくるよな。ほんで俺のん見たら今まで松ちゃん言うてたのが松本さんになるのよ。

松本人志の名言(192):コンビって、お互いないとこを補っていく

松本人志の名言(193):これで完璧だと思ったことは一度もない、「もっとできるんじゃないか」とはいつも

松本人志の名言(194):ゴリラを使った料理を教えて下さい。

松本人志の名言(195):この世界に入った時、世間がみんな北へ行ってる時に、あえて違う方向に走ろうと思った

松本人志の名言(196):この仕事を始めた時から、ずっとこだわっていることがある。それは一番になること

松本人志の名言(197):キムはモテますからねぇ〜

松本人志の名言(198):ガチャピン「海の中には珍しい生き物がいっぱいだぁ〜」松本「お前が一番珍しいんじゃあ!」

松本人志の名言(199):ガキ、叩いてかぶってじゃんけんポンの勝者インタビュー松本「日村とはさっき連れションしたんですけど、その時点でもう勝ったなと思ったわけですから、おかっぱでしたし」

松本人志の名言(200):お前は金を見て笑顔になりたいから仕事しとる。俺は皆の笑顔を見たいから仕事しとる。それが俺とお前の違いや。




松本人志の名言(201):お前はエビフライ好きかも知れんけど、エビフライはお前のこと嫌いや言うてたよ

松本人志の名言(202):お前は、金を見て笑いたいから

松本人志の名言(203):お笑いやっていく為には、オレには絶対浜田が必要やぞっていう読みはあった

松本人志の名言(204):お笑いの基本は意外性

松本人志の名言(205):お笑いのタレントにとってね、トークができる能力っていうのは絶対必要

松本人志の名言(206):お笑いで教えられることは何もない。

松本人志の名言(207):お笑いでありながら、お会いしたいけど会いたくない人が2人いて(綾小路)きみまろさんと(立川)志の輔さんは僕は別格

松本人志の名言(208):お笑いタレントが人気者になれるからといって、人気者のお笑いタレントを作ろうとするのは絶対違う

松本人志の名言(209):お笑いが好きでも才能のない人間はいる

松本人志の名言(210):お金のない頃、タバコが吸いたくて拾いに行ったことがあるというドランクドラゴンの塚地に「トリュフ探すブタやな。」

松本人志の名言(211):オレを理解するにはある程度のセンスとオツムが必要である。バカなヤツがどうあがいても、ついてこれる世界ではないのだ。

松本人志の名言(212):オレらの笑いはそんな分かりやすいとこ狙ってない

松本人志の名言(213):オレは番組は完成度を重視する

松本人志の名言(214):オレは笑いに対して誰よりも自信を持っている

松本人志の名言(215):オレは君たちが目指せるほど近くにはいない

松本人志の名言(216):オレは、この芸能界でやっていくのに、一つのポリシーを持っている。「憎まれっ子世にはばかる」というヤツだ。「アイツは嫌いだ!悔しいが、でもおもしろい」最高ではないか。

松本人志の名言(217):オレにとって笑いとは発想なのである

松本人志の名言(218):オレにとってはチャーリー浜さんの「ごめんくさい」あれを見た時はもうホンマにおもろかったなぁ

松本人志の名言(219):オリンピックで金メダル獲った奴が一番、足が速いと思うなよ。世の中には、もっと足の速い奴がおんねん。速すぎて見つかれへんだけや。

松本人志の名言(220):オリジナリティを持ってない人を卑下するっていうのが違うんちゃうかな。オリジナリティを持たないオリジナリティを持ってんねや、と思えばええやんか。




松本人志の名言(221):オチとプロポーズだけは死んでも噛むな。

松本人志の名言(222):うちの浜田さんがねぇ〜、お金の話が好きでねぇ〜

松本人志の名言(223):うちのおかんはずっと緑のおばさんやってたからね、で、腹黒いから深緑のおばさんて言われてた。

松本人志の名言(224):アンジョンファンに会いたいといいながらあまり乗り気じゃないBoAに

松本人志の名言(225):あの人みたいになりたいと思うな。あの人みたいになりたくないと思え。

松本人志の名言(226):あいつ(浜田雅功)がいい仕事をすれば誰よりも嬉しいし、誰よりもムカツク

松本人志の名言(227):SとMって表裏一体のとこがある

松本人志の名言(228):Jリーグの選手のみなさん、次のワールドカップに向けてがんばってください。それをガンバレ、ガンバレと応援するみなさん、おまえらががんばれ。

松本人志の名言(229):IKKOとクリス松村が並んで座っていたのを見て「混ぜるな危険やで!」

松本人志の名言(230):50年近く朝から晩まで笑いのことを考えている人はオレ以外あまり居ないと思います

松本人志の名言(231):46歳で結婚したので独身の時の方が面白かったって思われる(不安はあったとのこと)

松本人志の名言(232):40代になってから、ある意味、欲がなくなった。もう仕事に関しても、お金どうこうでやってるわけじゃないし、若いときみたいに女の人にモテたいとも思わなくなった。もちろん、欲で仕事を頑張ること自体は全然悪いことではないですよ。30代の僕はそうでしたからね。

松本人志の名言(233):29歳の時に、いっぺんゼロに戻ってみたいという気持ちになって、自分の持ってる金を全部吐き出して、マンションを買ったことがある

松本人志の名言(234):10組のカップルがいたら20通りの恋愛がある

松本人志の名言(235):100点は無理かもしれん。でもMAXなら出せるやろ。

松本人志の名言(236):「彼は運動神経抜群。なんでもこなすスポーツマン」などというセリフを聞くと、何か疑問が残る。それって、何にもこなしていない、中途ハンパな奴なんじゃないのか?

松本人志の名言(237):「人は砂糖水に浮くことができるか」という実験でセットには巨大水槽と大量の砂糖が。そこでのやりとり松「ここのスタッフ頭おかしいんちゃうか??」浜「なにが??」松「こんなもん砂糖3トンも用意して100万かけとる。アホちゃうか100万やで??100万あったら何買える??砂糖やったら3トン買えんねんで」

松本人志の名言(238):「残さず食べ。アフリカの子供等は食べたくても食べられへんねんで」ってよく言うけど、その子らも腹いっぱいになったら残すわ。

松本人志の名言(239):「もう、あいつには勝てんな」と他の芸人に言わせたい。昔はよくそんなことを考えていた。そう言われた時が、僕にとっての成功だろうと

松本人志の名言(240):「シンプルでいるにはどうしたらいいか」と考え出したら、それはもうシンプルではなくなるし、難しいですね。

松本人志の名言(241):「あいつは嫌いだ!くやしいが、でもおもしろい」最高ではないか。

松本人志の名言(242):「〇〇から〇〇」これを使って文を作りなさい。「のどからから」

松本人志の名言(243):(父親について)愛情があるのかないのか、ホンマに分からんかった

松本人志の名言(244):(小学三年生くらい)親父が吉本の花月の招待券みたいなものを結構、仕事でもろてくるようになって、よう行くようになった

松本人志の名言(245):(若い頃)広く浅く支持されるよりも、狭くても深く支持されることを選んだ

松本人志の名言(246):(自分の番組は見る?)俺、1ミリも観ない※ちなみに浜田さんは観るとのこと

松本人志の名言(247):(枝雀さんか志の輔さんどちらかの落語を毎晩)一回聞かないと落ち着かない

松本人志の名言(248):(志村けんさんの突然の訃報に)素晴らしいおじさん。ありがとうございました。

松本人志の名言(249):(兄からの電話)「人志、兄ちゃんやでぇ、チキンライス聞いてなぁ」言うて、一人で弾き語り始めたんや。それが留守電に入ってんねん。速攻で切ったった

松本人志の名言(250):(ジャリズム山下について)3以外のときもずっとアホのあいつが。




松本人志の出演映画・ドラマ作品

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松本人志の名言まとめ

日本を代表するお笑い芸人の松本人志の名言はいかがでしたでしょうか。

私個人的に好きな名言は「明日死ぬとしても笑うわ。」や「死んだら負け」です。

根っからのお笑い芸人であるまっちゃんは、死ぬ直前でも笑っていたいという精神です。よく有名になりたいからや、お金持ちになりたいからという理由でお笑い芸人を選ぶ人もいますが、単純にお笑いが大好きで、人を笑わしたいという思いで芸人になった人は発想が違います。

また生きていく上で非常に大変で辛いこともたくさんあります。自殺者も増えている日本において、死んでしまったら何もかも終わるという言葉は非常に重い言葉です。確かに辛いこともあるのですが、何があっても生きなければいけません。

人は1人で生きているわけではないため、この世に生を授かった以上、1人でも知り合いがいます。そのことから死んでしまったら、絶対に1人以上は悲しむ人が出ますし、死を選択するぐらいであれば、親に頼ってもいいので、自分の気持ちが回復するまで休んだっていいんです。

人生は長いので、いくらでも挽回できますし、別に挽回せずとも自分の人生を歩むだけでいいんです。
辛いことがあったら我慢せずに逃げ出す選択もありなので、自分の道をゆっくり自分のペースで歩いていきましょう。

松本人志の名言から学ぶことは多いと思いますので、是非参考にしてください。

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